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【画像】篠原冴美は心霊に強い?何者なの?

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グラビアアイドルとして活躍中の篠原冴美さんについて今回は詳しく見ていきます。

 

 

最近バラエティーでも大活躍中の篠原冴美さんですが、その原動力は何と言っても誰もが驚く程のそのおバカキャラにありますね。

 

 

作っているキャラではなく真剣にボケを繰り出す天然キャラによっていつも視聴者に笑いの渦を巻き起こしています。

 

そんな篠原冴美さんには霊感があることが分かってきました。

今回彼女の本性に迫っていきたいと思います。

 

 

最後までお付き合いいただければ幸いです。

 

篠原冴美のプロフィール


篠原冴美(しのはら さえみ)

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愛称 さみぃー

生年月日 1992年8月29日

出身地 京都府

身長 165cm

血液型 B型

職業 モデル、タレント

事務所 アヴィラ

特技 料理、お買い物、バイト

趣味 ギター、麻雀、テニス、ゲーム

 

篠原冴美の略歴


篠原冴美さんは京都府で生まれ、東京都で育ちました。

中学一年の時にお父さんを亡くし、母子家庭で育ったそうです。

そのお母さんは占い師で、さらにはヤンキーの弟がいるのだとか。

 

篠原冴美さんが芸能界に入ったのは、中学2年の時にファッション雑誌「Hanachu」のモデルオーディションで審査員特別最優秀賞を受賞したことがきっかけでした。

そのまま当時のオーディションを主催したワタナベエンターテイメントスクールに入所し特待生となります。

 

そして中学校3年生の時にオスカープロモーションに所属した篠原冴美さんはモデルとして本格的な活動を始め、Hanachuのレギュラー読者モデルを務めるなど活躍の場をどんどん広げていきました。

 

2010年にはミスヤングチャンピオン2010で見事グランプリを受賞しています。

 

 その後続々とグラビアDVDを発売。

 

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2011年には女性アイドルグループ「恵比寿マスカッツ」の7期生としてメンバー入りしました。

そのグループによる音楽ライブ活動なども経験し、全国ツアーなども果たしています。

2013年に「恵比寿マスカッツ」は解散となり、同時に卒業となりました。

2015年には特技のギターを生かして自身のライブで弾き語りを披露しています。

 

天然キャラが大いにウケてバラエティーなどにも引っ張りだこです。

 

8月30日には「踊る!さんま御殿!!」に出演し、ネット上で話題を呼びました。

 

篠原冴美のおバカエピドードが凄い


その8月30日に放送された「踊る!さんま御殿!!」に出演した際にも数々のおバカ体験を語っていました。

 

・子機を携帯代わりに使えると思った

まずは中学生の時。

友達が携帯を買ってもらっているのがとてもうらやましくて、なんと自宅の電話の子機を学校に持って行ったのだそうです。

そして学校でいざ持参した子機を使って電話をかけようとするも当然のことながら繋がらず。その時まで家の外でも子機を使えると本気で思っていたらしいです。

 

 

・自宅の鍵を失くした時のために合鍵を近所の人達に配った

これはどういうことかというと、篠原冴美さんが一人暮らしをしていた時、鍵を失くした時に備えて合鍵をたくさん作ったそうです。そこまではまだいいのですが、なんとその合鍵を近所の人達に挨拶がてらに配りまわったそうです。その中には初めて会う人もたくさんいました。

 

さらにはバイト先の店長にまで渡したそうです。

 

なんというか、人を本当に信用しているのですね。それにしても見ず知らずの人に

自分の部屋の合鍵を渡すとは。恐るべしです。

 

 

・バカ過ぎてバイトを首に

そのバイト先で、時計の針を読み間違えて本来より2時間早く店を閉めてしまい、それが原因でバイトを首になりました。

そもそも篠原冴美さんレベルになると本当に時計の針が読みずらいのだそうです。

詳しくいうと、長針と秒針の長さが同じだからそれを見間違うのだとか。

 

 

 

このように、おバカのレベルがすごすぎて何かの病気を疑われている声もあります。

しかし、その分違う能力が発達していることもあるのでしょう。その性格やカリスマ性のおかげで人気を不動のものとしています。

 

 

篠原冴美は霊感が強い?


おバカで有名の篠原冴美さんですが、実はかなりの霊感の持ち主だということも分かってきました。やはりこういう方は特殊な才能を持ち合わせているのですね。

 

 

またお母さんが占い師ということもあってスピリチュアルな血筋を引き継いだのでしょうか?

 

 

具体的には水回りが特にダメなのだそうです。とある心霊番組で心霊スポットに行った時の事。

 

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池などの水のある場所に近づくととたんに調子が悪くなり、「早く死にたい」という声と共にくるぶしや肩が何かにつかまれたように痛くなり、池の方に引きずられるような感覚に襲われたそうです。

 

それもそのはず、篠原冴美さんはもともと小さい時から霊感は強かったのです。

 

中学生の時に初めて上京して竹下通りに行ったら39.8度の熱を出してしまいまったとのこと。後で聞いた話では昔、防空壕が周辺にあったらしく、実際に篠原冴美さんは人間のような透けている霊や、包帯を巻いている人の姿をハッキリと見たそうです。

 

一番初めに霊的な体験をしたのは小学校5年生の時。

友だちと鬼ごっこをしていた時、普段から入ってはいけないと言われていた、近所にある神社に偶然入り込んでしまったそうです。その場所は入口がなく、自分でもどうして入れたのか今でも分からないとのこと。

心霊番組でサポートについていた霊能者の鶴田麗貴先生によれば、「たまたま次元が合った時や自分の体調が悪い時、悩みがある時にそういうことが起こる」らしいです。そしてその後どうやって脱出したのか。

 

「鳥居の前に目の描いていない数えきれないほどたくさんダルマが置いてあったんです。そして、そのダルマの前に青い手術着を着た足のない男の人が立っていました。あまりにも衝撃的だったので、思わず叫んで夢中で走ったらいつの間にか外に出れたんです」

このように篠原冴美さんは話しています。

 

 

また、このような体験が他にもまだまだあるとのこと。不思議なことにちゅうがく2年生の時からそういう体験はなくなって収まっていが、最近また霊感が発生してしまったらしいです。

「嫌なことや落ち込むことがあると死ぬほど苦しいくらい熱が出るんですけど、不思議なことに数時間で治ってしまうんですよ」

 

にわかには信じられないくらい恐ろしい体験ですね。

しかしこのように、ここまで生生しく話されている様子をみると、どうやら本当のようです。

 

しかし、占い師の母親という心強い相談相手がいていつも支えられているようです。

また、心霊番組で一緒した霊能者の鶴田麗貴先生によれば、「自分自身というものを強く持っていれば、霊に憑依されることは無くなる」と言われたそうです。

 

 

つまり、篠原冴美さんは自分というものをあまり持っていないということなのでしょうか?

逆に言えばそれだけピュアできれいな心を持っているということなのかもしれませんね。それだけに霊がすがりやすいということにもつながるのでしょうか?

 

いづれにせよ常識では考えられない事がたくさん篠原冴美さんには起こっているようです。

まだ24歳でとても若い方ですから、これから年を取るにつれて自分というのが事前と蓄積されて霊感に苦しめられることもなくなるといいですね。

 

また、グラビアにバラエティーとこれからもどんどん活躍の場を広げていきそうですね。

引き続き応援していきましょう。

 

 

最後までお付き合いいただきありがとうございます!

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