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【画像】大泉洋、噂のスキャンダルの交際相手は誰?妻がいるのでは?

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数々のドラマや映画で主演を務める人気俳優の大泉洋さん。

 

1996年にスタートした地元北海道の深夜番組「水曜どうでしょう」が全国でも大ブレイクしました。その高いトークスキルと大物芸人達も認める笑いのセンスがあり、バラエティや様々なテレビ番組で活躍しています。所属する演劇ユニット「TEAM NACS」の公演も、今やプレミアチケットになるほどの人気ぶりです。

 

他にも本の執筆や、数多くの映画やアニメ、ゲームの声優もされています。さらには歌や料理も上手いとのこと。

2016年でも大河ドラマ「真田丸」や映画「アイアムアヒーロー」で主演を務めるなど大活躍されていますね。

今回はそんな大泉洋さんのスキャンダルや大泉洋さんの妻について振り返っていきます。

大泉洋のプロフィール

大泉洋

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本名 大泉洋(おおいずみ よう)

生年月日 1973年4月3日

出生地 北海道江別市大麻

身長 178cm

血液型 B型

職業 俳優・タレント 

事務所 CREATIVE OFFICE CUE

大泉洋の嫁は誰?


大泉洋さんは2009年5月2日にフジテレビのドラマプロデューサー、中島久美子さんと結婚を発表しています。

中島久美子さんの生年月日は1970年3月10日。

大泉洋さんが1973年4月3日ですから、ちょうど3歳くらい年上だということですね。

 

中島久美子さんのご実家は長野県松本市で、出身大学も長野県松本市にある信州大学とのことです。

中島久美子さんはこの大学の経済学部を卒業し、1992年にフジテレビへと入社しました。

 

その後人事部などを経て、編成制作局ドラマ制作センター副部長に就任しています。

大泉洋さんと中島久美子さんは2005年のドラマ「救命病棟24時 第3シリーズ」がきっかけで知り合い、2008年から交際を始められました。

 

当時のとある番組で、大泉洋さんと中島久美子さんが対談されていたこともあります。この時はまさか未来の嫁になるとは思ってなかったでしょうね。

 

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また、「救命病棟24時」は大泉洋さんの俳優としての出世作みたいなものだったので、彼としてはまさに人生を変えた作品といってもいいでしょう。

 

それ以降も、2006年にはドラマ「小早川伸木の恋」、

2008年にはショートフィルム「ロス・タイム・ライフ」など、中島久美子さんがプロデュースする作品に大泉洋さんは立て続けに出演。

 

そしてそのまま自然と大泉洋さんと中島久美子さんは交際に発展したようです。

2008年に交際をスタートして1年ほどの交際期間を経ての結婚となりました。

 

プロデューサーという裏方仕事の為、中島久美子さんの顔写真はなかなかお目にかかれませんが、信州大学のウェブサイトで信州大学の先輩として特集された記事で確認することができました。

 

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とてもおきれいな方ですね。

中島久美子さんはしっかり者で気配りができる温厚な女性だそうです。天然キャラの大泉洋さんをしっかりサポートできる関係ということで、テレビ業界では「理想の夫婦」と言われています。

2011年には長女を出産されています。

 

大泉洋さん、過去の交際相手とのスキャンダル


中島久美子さんとの結婚後は浮気や熱愛といったスキャンダルが報じられたことがない大泉洋さん。

しかし過去の独身時代には大きなスキャンダルがあったみたいです。

 

かなり前の話ですが、2006年に週刊誌「FLASH」で一般人とのセックススキャンダルが報じられました。

一人の女性が2006年の11月14日、大泉洋の元カノと称して週刊誌「FLASH」へ直接ネタを持ってきたことが事の発端です。

 

しかもその女性は大泉洋さんとのセックス写真まで証拠として持ち込んだようです。

ここまでした理由は「大泉に都合よく弄ばれていた」からだそうです。

 

その女性は大泉洋さんの元ファンの方で、2002年の2月、大泉洋さんが映画の舞台あいさつで仙台に訪れた際にファンレターを渡したことから交際をスタートしました。大泉洋さんがファンレターに記載していたメールアドレスに返信されたようです。


 

そして1年後に再会した二人はここで初めて肉体の関係を持ったといいます。

交際といっても真剣な交際とは程遠く、

「男女の関係になりたい時だけ連絡が来ました。日常会話とかのメールには一切返信をもらえませんでした。私は会う時にいつもお土産を持って行ったのですが、大泉さんからは何も貰えませんでした。」

などと話しています。

二人は4年間も肉体の関係を続けていたようですが、その内容までバラされています。

 

「FLASH」によると、女性は大泉洋さんからよく変態プレーを要求され、そのプレーの中身も多肢に渡ったそうです。

 

鏡の前でのセックスを要求したり、女性の唾液を飲みたいと求めたり、アナルセックスを要求したり、舐めプレイを要求したり、他にもいろいろな注文が激しかったようです。

この女性自体セックスの経験が乏しかったので、余計に驚いたようですね。

女性としては、「今思えばエッチの道具として扱われていた」とのこと。

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それに対して大泉洋さんはその女性との交際自体は認めていて、

「確かにその女性と交際はしていましたが2004年以降は都合も合わずすれ違いも多くなりました。何時しか自然消滅したものと勝手に思い込んでしまったのは事実です。一男性としてあいまいな態度をとって、誠実さを欠いてしまったことは誠に申し訳ないと思っています。しかしながら、このような形で公に晒すということに関しては、残念でなりません」

とコメントをこの週刊誌に寄せています。

 

男女関係のもつれから逆恨みで週刊誌にネタを売ったといった感じでしょうか。

大泉洋さんとしては犯罪でもないのに、一方的に男女間の秘め事を暴露されたのはちょっと気の毒ですね。

 

女性が感情的になってあることないこと話したりすることもできそうですが、いずれにせよ当時の大泉洋さんとしては爽やかなイメージを売りにしてた部分もあったので、イメージダウンは避けられなかったと思われます。

 

さらに掘り下げると、あくまで噂レベルですがこういった体目的の相手が何人もいたとか、女性がお金持ちなら貢がせていたとか、隠し子がいるのではないかとか、大泉洋さんの女癖は悪いという噂があったのは事実です。

 

また、この時期大泉洋さんはちょうど「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン」の放映を控えていたところが”ボク”の親友を演じていた元極楽とんぼの山本圭一さんが直前に淫行騒動を起こして撮り直しになりました。ドランクドラゴン・塚地さんが代役を務めて無事撮影は成功しましたが、放送が3カ月以上も延期になりました。

 

全国でブレイクする大事なチャンスだったのに、放送直前に都合良く出てきたスキャンダルに対してかなり悔しい思いをしていたようです。

 

ですから大泉洋さんはこの頃いろいろなスキャンダルが重なって大変な時期だったようですね。

また、2006年には女優の松たか子さんとの関係が噂になったこともあります。

 

しかしこれに関しては松たか子さんのファンだった大泉洋さんが、あるメディアでホラ話をしたことがきっかけで噂が広まってしまっただけで、付き合っていたわけではないようです。

【まとめ】

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マルチにいろんなことができ、人気俳優でありながら笑いの才能もある、誰からも愛される大泉洋さんですが、それだけにモテるということでしょうか?過去にはあまりよくない噂もあったんですね。

今では中島久美子さんと結婚して、すっかりと落ち着いている様子です。

子煩悩で娘を溺愛していることでも有名ですし、奥さんを大切にしているようです。

家庭を持った事でどこか丸くなった印象も受けます。

仕事も多く忙しい毎日だからこそ、奥さんや娘さんと一緒に過ごせる時間を大切にしているんでしょうね。

今後のご活躍にも期待です。

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