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【画像】宮沢りえ、離婚が成立!娘の親権や元旦那って何者なの?

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2009年に出来ちゃった結婚をし、3年後の2012年には夫婦生活破綻、離婚協議に入った女優の宮沢りえの離婚がこのほど成立しました。ここでは、宮沢りえの離婚や娘の親権、元旦那についてご紹介します。

 

宮沢りえの結婚から離婚成立まで・・


宮沢りえは2009年、元プロサーファーで実業家の中津ひろゆき氏と結婚しました。このとき、宮沢りえのお腹の中にはすでに赤ちゃんが!!つまり、出来ちゃった結婚ですね。

 

その後、宮沢りえ夫婦と娘3人の幸せな家庭生活を送っているのかと思いきや、結婚から3年後の2012年5月には夫婦生活破綻、別居を開始。双方弁護士を立てての離婚協議に入りました。なんとも、早い展開ですね。

 

離婚協議は長引き、離婚までにかかった年月はなんと4年!同居していた年月よりも離婚協議の方が長い!ここまで協議が長引いた原因は「娘の親権」でした。両者、親権だけは譲らないと主張したのですね。

 

しかし、別居を始めた時点で、娘は宮沢りえが引き取りました。一般的に母親の方に親権を認められるケースが多い日本、娘を引き取り、経済力もいう事なし(一部では「中津氏の年収=宮沢りえの月収」とも言われていました)、さらに中津氏はハワイ在住で日本に帰国する意思はなしとも言われていましたし、この状況ならあっさりと母親の宮沢りえ側に娘の親権が決まりそうなものですが、どうしてここまで長引いたのでしょうか。

 

噂では、宮沢りえの不貞が理由ではないかと言われています。離婚協議中、週刊誌が宮沢りえのお泊り愛を報じたことがありました。宮沢りえは離婚協議に悪影響を与えることを恐れて、すぐに否定コメントを出しました。このお泊り愛が離婚協議に響いたことは否定できませんね。

 

 

このようにすったもんだはあったものの、2016年3月18日、ついに宮沢りえからマスコミに離婚を知らせるFAXが!FAXに載せられていたコメントがこちらです。「私たち夫婦は、幾度かの話し合いを重ね、このたび離婚が成立しました。新たな気持ちで、役者として、母として、一人の人間としてこれからも前身していこうと思います。何卒ご理解いただき、温かく見守っていただけましたら幸いです。」

 

 

こうして、宮沢りえと中津ひろゆき氏の7年にわたる結婚生活は終止符を打ったのです。

 

ちなみに、離婚報告のFAXにあった宮沢りえ自筆のサインに今、ネットは騒然としています。「汚過ぎる」「小学生?」「これが40代の字?」と、離婚報告の内容そっちのけで、宮沢りえの字が物議をかもしているのです。その話題のサインがこちら。

 

画像①

 

うーん。たしかにちょっとひどいですね。ファンの方の「きれいな字を書くイメージがあっただけに残念すぎる」というコメントにも納得です。まあ、宮沢りえ自身、まさか字の汚さに注目されるとは思わなかったでしょうが。

 

宮沢りえの元旦那、中津ひろゆき氏ってどんな人?


画像②

宮沢りえの元旦那、中津ひろゆき氏は元プロサーファーで、結婚当初はハワイでサングラスの有名ブランド「オークリー」でマーケティングの仕事をしていたそうです。このときオークリーに勤めるサラリーマンだったのか、マーケティングの仕事を請け負った実業家だったのかは不明ですが、現在の肩書きは「実業家」のようですね。

 

「中津氏の年収=宮沢りえの月収」などと揶揄されることもあったみたいですが、おそらく、中津ひろゆき氏の年収も一般的なサラリーマンに比べたら多いのではないでしょうか。比べる相手が宮沢りえだったせいで、なんとなく割を食った感がありますが、いわゆる女優のヒモ夫とは違うみたいです。

 

そんな中津ひろゆき氏と宮沢りえが初めて出逢ったのは2007年。宮沢りえがCM撮影のためにハワイに訪れたとき、現地でコーディネートしていたのが中津ひろゆき氏だったのです。この頃、オークリーでマーケティングの仕事をする傍ら、現地コーディネーターの仕事もしていたみたいですね。

 

その後、多忙な宮沢りえとハワイに住む中津ひろゆき氏がどのように距離を縮めていったのかは不明ですが、2009年には出来ちゃった結婚、とんとん拍子にゴールインしました。その後、お互いの多忙ゆえの生活のずれを理由に別居生活に入ったのは知っての通りです。

 

現在も中津ひろゆき氏は、ハワイで仕事をしています。このことが、娘の親権争いに敗れた理由なのかもしれませんね。娘はすでに日本の幼稚園・小学校に通っていますから、今更ハワイに連れ戻すことは認められなかったのでしょう。別居生活も長いので、娘自身、父親やハワイに親しみがないかもしれませんしね。

 

このように、宮沢りえと中津ひろゆき、結婚生活は7年間あれど、ほとんど夫婦・家族らしい時間を一緒に過ごすことなく別居・離婚ということになりました。そもそもの、別居することになった理由が「多忙」だけなのかは不明です。

 

もしかしたら、中津ひろゆき氏の側に不倫などがあったのかもしれません。後で書きますが、宮沢りえとりえママの関係と同じように、宮沢りえと娘の結びつきが強すぎて、父親である中津ひろゆき氏が入ることができなくなったのかもしれませんね。育児の方向性で、娘にかまいすぎる宮沢りえに対して、中津ひろゆき氏が苦言を呈することもあったようです。


 

宮沢りえの娘って?


宮沢りえと中津ひろゆき氏の間には娘が一人います。名前は「あろは」ちゃんだとか。真偽のほどは不明です。別居開始直後から、娘は宮沢りえが引き取り、日本で一緒に生活しています。

 

宮沢りえは大変な教育ママという噂で、娘は大学までエスカレート式の有名私立幼稚園に入れています。この幼稚園の入園式に140万円もするシャネルのスーツを着て出席したとかで、話題になりました。

画像③

 

「非常識」「目立ちたがり屋」などとネット上では大ひんしゅくを買っていましたね。

宮沢りえは仕事が忙しいなか、毎日幼稚園の送り迎えをこなし、お弁当も手作り、幼稚園の行事にも積極的に参加。専業主婦びっくりの完璧なお母さんをやっているようです。

 

一方で、仕事の現場にまで娘を連れてくるなど、親子の結びつきの強さを心配する声が宮沢りえの周囲から上がっているみたいです。かつての宮沢りえとりえママを彷彿とさせるためでしょうか。

 

宮沢りえ自身、あまり精神的に強い女性というイメージがありませんし、娘にかまいすぎることでかえって、神経質になりすぎなければよいのですが……まあ、母は強しといいますから、大丈夫でしょう。

 

一部では、宮沢りえは娘の芸能界入りを狙っているのでは?という向きもあるようです。娘が通っている有名幼稚園(現在は小学校かもしれません)には、芸能人の子どもや芸能人が多く在籍しています。芸能活動を始めるうえで、学校が障壁となる心配はないということです。

 

宮沢りえの娘なら、美形であること間違いなしですし、スタイルも問題ないでしょう。女優やモデル業をするのに必要な外見的魅力は備えているでしょうから、あとは、宮沢りえと娘自身の気持ち次第というところでしょうか。そのうち、「あの宮沢りえの娘」といって、テレビに登場してくるかもしれませんね。今から楽しみです。

 

まとめ

以上が、宮沢りえの離婚や元旦那、娘などについてでした。上記の通り、離婚が成立するまでは長い時間がかかり、その間宮沢りえ自身、なかなか心休まる時間はなかったでしょう。しかし、晴れて離婚は成立!これからは、何の心配もなく育児に仕事に打ち込む宮沢りえの姿を見ることができるのではないでしょうか。女優としてもよりいっそう磨きがかかりそうですね。これからの女優、宮沢りえの活躍に大注目です。

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