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【画像】木下彩音が第40回ホリプロタレントスカウトキャラバン受賞!ワキ役からデビューか?

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ホリプロタレントスカウトキャラバンとは


2015(平成27)年9月23日、「第40回ホリプロタレントスカウトキャラバン」の決戦大会が都内で行われました。

 

 

ホリプロスカウトキャラバンといえば、過去に何人ものスターを輩出した歴史あるオーディションです。

 

 

たとえば、国民的人気女優である深田恭子(32歳)や綾瀬はるか(30歳)、石原さとみ(28歳)、さらに足立梨花(22歳)やバラエティー番組などで活躍する小島瑠璃子(21歳)らが、同オーディション出身です。

 

 

つまり、同オーディションでグランプリを獲得することは、将来のスターを約束されたようなものなのです。さらに、同オーディションのグランプリには、賞金100万円の他に、大手芸能事務所「ホリプロ」に所属することが約束されています。

 

 

また、カラコン「ナチュラリ」の年間広告契約とCM出演、お茶漬けで有名な「永谷園」のCM出演、女性ファッション誌「Ray」や講談社「ヤングマガジン」のモデルデビューなども用意されており、デビュー直後から一気にスター街道を駆け上るための道が用意されているのです。

 

 

決戦大会では、応募総数3万9702人の中から予選を勝ち抜いたファイナリスト10人が集結し、ウォーキングや自己PR、ダンスなどを審査員の前で披露しました。

 

 

 

審査員は、同オーディションの過去の受賞者であるタレント・榊原郁恵や井森美幸らが務めました。

このオーディションで見事、グランプリに輝いたのが、京都府出身の高校1年生、木下彩音さんです。

 

木下彩音画像①

木下彩音さんの性格や人柄とは?


 

木下彩音(きのしたあやね)は2000(平成12)年2月21日生まれの15歳、京都市内の公立高校の1年生です。出身は現在の住所と同じ、京都府です。血液型はA型です。身長は155cm、まだ高校1年生なので、まだ身長は伸びるのではないでしょうか。

 

 

 

ただ、今でも十分、小顔で手足が長いので、実際の身長よりも高身長の印象を与えます。趣味は、「将来女優になりたい」というだけあって、「映画鑑賞」です。最近では「食べ歩き」にもはまっているそうです。特技は「水泳」、中学校では「ソフトテニスとダンス」に打ち込んでいました。学校での好きな科目は「英語」です。

 

木下彩音さんの第40回ホリプロタレントスカウトキャラバングランプリ受賞理由


第40回ホリプロタレントスカウトキャラバンでは、ダンスや歌唱などの具体的な技能は問われず、「kawaii」をテーマに全世界に日本の「カワイイ」を発信できる人材が求められました。

 

 

木下彩音さんが10人のファイナリストの中からグランプリを獲得できたのは、他でもない、オーディションのテーマである「kawaii」を最も体現していたためです。

 

 

実は、木下彩音さんは本格的にダンスなどのレッスンを受けたことはなく、ファイナリストの中でも、ダンスやウォーキングが優れていたわけではありませんでした。

 

 

選考過程のダンスでは技術不足との指摘を受けたこともありました。木下彩音さんはグランプリ受賞後のインタビューで「暇さえあれば、踊ったり歩いたりしていた」と選考過程での苦労を語っています。

 

 

その苦労を裏付けるのが爪先のたくさんのばんそうこうです。「人生でこんなに頑張ったことはない。スイッチが入ればできるんだと思います」とも語りました。

 

 

このようにダンスやウォーキングが特に優れていたわけではない木下彩音さんがグランプリを受賞できたのは、決戦大会でのパフォーマンスが決め手でした。

 

 

他のファイナリストが漫談やバレエ、書道など自分の特技を披露して自己PRを行うなか、木下彩音だけは、オーディションのテーマである「kawaii」を忠実に体現しきったのです。

 

 

木下彩音さんが決戦大会で披露したのは、自分の特技を発表する他のファイナリストと一線を画し、今や日本の「kawaii」の代表となっている、歌手・きゃりーぱみゅぱみゅさんの曲に載せたダンスでした。

 

木下彩音さんはダンスだけでなく、衣装でも「kawaii」にこだわり、本家そっくりのパフォーマンスをやりきったのです。木下彩音さんのパフォーマンスを見た審査員は、「最もオーソドックスながら、(ファイナリストの中で)一番カワイイを出し切った」と絶賛しました。

 

 

ちなみに、グランプリ受賞後のインタビューで木下彩音さんは、同オーディションのテーマになった「kawaii」という言葉は、「たまに言ってもらっていました」と言い、報道陣の笑いを誘いました。

 

 

木下彩音画像②

 

グランプリ受賞直後の反応とその後のインタビュー・木下彩音さんの魅力と可能性


 

木下彩音画像③

グランプリ発表で自身の名前が呼ばれた瞬間、木下彩音さんは思わずだい号泣、グランプリ受賞の感想を聞かれると、「うれしくて、体がピクピク痙攣しています。こんな素晴らしい賞をいただけると思っていなかったので、びっくりしています」と興奮気味に話しました。

 

 

さらに、グランプリ受賞の喜びを「家族に伝えたい」とも語りました。木下彩音さんがオーディションに挑戦したのは同オーディションが初めてではなく、過去2回他のオーディションを受け決勝に残れなかった経験があります。

 

つまり、今回のグランプリ受賞で「三度目の正直」となったわけです。また、今回のオーディションに申し込んだのは母親だったということで、家族に対する感謝の気持ちは、人一倍強いようです。ちなみに、決戦大会の会場には家族や親せきが駆けつけていたそうで、家族や親せきが見守る中でのグランプリ受賞の喜びとなりました。

 

木下彩音さんの魅力は、石原さとみをイメージさせる癒し系の雰囲気を持ちつつも、武井咲のような力強い眼力があり、女性らしい柔らかさと意志の強さを兼ね備えていることです。

 

 

また、グランプリ受賞後の報道陣のインタビューで木下彩音さんは憧れの女優や将来の夢について報道陣の笑いを誘いながら語り、さっそく報道陣を虜にしました。

 

木下彩音さんはこれからモデルにタレントにと引っ張りだこになること間違いなしですが、木下彩音さん自身の将来の夢は「女優」だそうです。そんな木下彩音さんの憧れの人は、女優の「石原さとみ」さんです。

 

 

2012年に放送されたフジテレビドラマ「リッチマン、プアウーマン」で石原さとみの変幻自在の演技を見て、「石原さとみのような女優になりたい」と女優を目指すようになりました。

 

 

インタビューでは、憧れの石原さとみさんについて「女優さんになりたい。石原さとみさんの演技力の凄さと、バラエティー番組のときの表情豊かなところ(にあこがれている)」と初々しく語りました。さらに、将来については「ハリウッド進出もしたい」と大きな夢を語りました。

 

 

インタビューで特に報道陣の笑いを誘ったのが、「共演したい俳優」に訊かれたときです。このとき、木下彩音さんは自身がファンである人気若手俳優「福士蒼汰」をあげ、カメラに向かって「福士蒼汰さん、一緒に恋愛のテレビに出てもらえますかー?」と呼びかけました。

 

 

このように木下彩音さんの魅力は、清楚な外見容姿や彼女自身が纏っている独特のオーラだけでなく、インタビューでのユーモアのある受け答えにもあります。

 

 

同オーディションの実行委員長を務めたホリプロの阿部七絵は「女優もバラエティーもいける。石原さとみを超えます」と若きグランプリ受賞者を絶賛、今後の活躍に期待を寄せました。

 

 

 

木下彩音さんのグランプリ受賞後の活動はワキ役から?

グランプリ受賞後は、さっそく、グランプリ受賞の特典であるCM出演やモデルデビューをすることになっています。また、これらに先がけて、木下彩音さんは27日、事務所の先輩歌手・和田アキ子が司会を務めるTBS系「アッコにおまかせ!(毎週日曜11:45~)」の生放送でテレビデビューを果たしました。

 

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